2008年02月07日
3晩
昨夜11時に ちょっと横になったら
今朝になっておりました
(ブログの更新を おこたりました)
折角 ご覧いただいていたのに
本当にすいませんでした
ということで 月曜日につづき
昨日の飛龍窯の お仕事のご報告です

土曜日の「火入れ」に向けて
キルンの森の飛龍窯では ちゃくちゃくと
その準備が整っております

ほぼ全部の作品が 窯入れされて
世界一の登り窯の中も
いっぱいに なっております

各房の上には 追い焚き用のたきぎが
たくさん準備されております
(写真はその一部です)
100時間 焼べるには
ものすごい量の たきぎが要るそうです
(3晩を越す作業が土曜に始まります)
土曜の10時から 行われる「火入れ式」や
その後 火曜日まで続く「窯焚き」は
一般の方も その様子を見ることができます
世界一の飛龍窯で3晩つづく
迫力の炎を ぜひこの機会にご覧ください
この週末は 楼門朝市と飛龍窯のセットで
ぜひぜひ 武雄市へお越しください

また とうろう立ても コンテナにいっぱい
用意されています その数は1500個
(窯出し展の夜に点灯されるそうです)

この不思議な 置物は
焼成中の窯内の熱量を測定する
ゼーゲルコーンと言うものだそうです
(お菓子かと 思っておりました)
今朝になっておりました
(ブログの更新を おこたりました)
折角 ご覧いただいていたのに
本当にすいませんでした
ということで 月曜日につづき
昨日の飛龍窯の お仕事のご報告です
土曜日の「火入れ」に向けて
キルンの森の飛龍窯では ちゃくちゃくと
その準備が整っております
ほぼ全部の作品が 窯入れされて
世界一の登り窯の中も
いっぱいに なっております
各房の上には 追い焚き用のたきぎが
たくさん準備されております
(写真はその一部です)
100時間 焼べるには
ものすごい量の たきぎが要るそうです
(3晩を越す作業が土曜に始まります)
土曜の10時から 行われる「火入れ式」や
その後 火曜日まで続く「窯焚き」は
一般の方も その様子を見ることができます
世界一の飛龍窯で3晩つづく
迫力の炎を ぜひこの機会にご覧ください
この週末は 楼門朝市と飛龍窯のセットで
ぜひぜひ 武雄市へお越しください
また とうろう立ても コンテナにいっぱい
用意されています その数は1500個
(窯出し展の夜に点灯されるそうです)
この不思議な 置物は
焼成中の窯内の熱量を測定する
ゼーゲルコーンと言うものだそうです
(お菓子かと 思っておりました)
Posted by 武雄温泉楼門朝市 at 10:12│Comments(0)