2010年01月06日

鬼火たき

    子どもたちは、大小さまざまな
    竹や雑木などを切って来て、田んぼの中や
    広場などに鬼火小屋を建てます

    そして、7日の早朝にこの小屋にをつけます

    この火で身体をあぶり、餅を焼いて食べれば
    病気にならず災難もまぬがれる
    というのが鬼火たきの行事です

    明日の朝は武雄市内各所で
    鬼火たきの様子が見られるでしょう

    去年、(馬)さんが鬼火たきを
    非常にわかりやすくレポートされています
    ⇒コチラ

鬼火たき

    まちなか案内所「がばい」でも
    鬼を発見しました(岡)



Posted by 武雄温泉楼門朝市 at 16:21│Comments(0)
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